ココリコ田中さんと小日向さんの離婚の原因は?親権は田中さんに!

おしどり夫婦で有名だったココリコ田中さんと小日向さんが、5月2日所属事務所を通じて離婚の発表をし14年の結婚生活に終止符を打ちました。

周りからは仲のいい夫婦に見えてた2人はなぜ、離婚することになってしまったんでしょうか?

交際のきっかけはテレビ共演の共演から

バラエティ番組「ココリコミラクルタイプ」(フジテレビ系)のテレビ共演がきっかけで二人の交際がスタートしました。

その後「ガキ使・笑ってはいけない」シリーズでの共演でも仲のいい様子でした。田中さんは2013年の「ベストファーザー賞in関西」も受賞する円満な家族でした。

また小日向さんもSNSで子供達の日々の様子をアップするなど円満な家庭生活のように見えました。SNSでは子育てを楽しんでいるやさしいお母さんの顔がうかがえました。

二人の子供達の親権は田中さん側に

長男、次男の親権は田中さんが持つことになりました。この田中さんが親権も持つことはどうして?と疑問が上がっていますが、この具体的な理由に関しては明かされていません。

ニュースでは子供たちの通う学校のこともあり、子供たちの環境を出来るだけ買えない為の配慮という話もあるし、小日向さんにはもう別の新恋人がいて、子供たちの親権に執着を見せなかったなど賛否両論です。

ただ一般の離婚の場合、父親が親権を持つことは全体の1~2割制度のことも考えると、やはり離婚原因は小日向さん側にあるのではないかという意見が多数を占めています。

離婚の原因は何?

離婚理由は、多くののメディアが小日向さんの浮気が原因ではないかと報道しています。

また、別の記事では夫婦仲は随分以前から悪くなっていて、田中さんが多忙すぎて子育てにあまり積極的ではなかったことと金銭の管理を田中さんがしていたことで衝突が絶えなかった、小日向さんがストレス発散のために飲みに行く機会が増えてそれがまた喧嘩の原因になったと記載しています。

新しく購入した新居から、夫婦げんかの声が聞こえてきたという話もありました。

まとめ

離婚が決まってから、元気がないとささやかれている田中さん。「がんばるしかない」とテレビ番組でもコメントをしていました。

トークバラエティー番組「ワイドナショー」で松本人志さんが「芸人の離婚は笑いに変えて、芸人の離婚は明るく、明るく」と話していました。ネットでも田中さんを励まし、応援する好意的なコメントが目立っています。

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